
高校生の娘が矯正中の海野ゆきです。
歯列矯正中や抜歯後ってお弁当作りが本当に大変!
歯列矯正中や抜歯後って、食べにくくてお弁当作りやランチタイムが大変ですよね。
そこで今回は
・矯正中でも食べやすい
・高たんぱくで栄養もしっかりとれる
お弁当レシピをご紹介します。
ぜひ最後までご覧くださいね!
お弁当メニュー

・高菜ごはん
・卵焼き
・鶏胸肉のピザ
・真あじの甘辛
・にんじんのオリーブオイル炒め
・チーズインウィンナー
<ポイント>
すべて一口サイズにカットして柔らかめに調理しました。
矯正中や抜歯後でも、食べやすくて、傷の治りを早めるため、栄養のバランスも意識!
ただ、娘から「トマトがでかすぎる」ってクレームが(^-^;
魚は柔らかく、硬い骨や身は食べにくいので、骨なし・加工済みの魚が便利ですね。

スープジャーの中身はこちら↓

・ふりかけごはん
・卵焼き
・鮭の塩焼き
・鶏胸肉のチンジャオロースー風(スープジャー)
・水菜のかつおぶししょうゆあえ
・チーズインウィンナー
・シャインマスカット&みかん
<ポイント>
鮭は骨ありだったので、手で取り除きましたが、朝からバタバタ。
取ったつもりでも取りきれてなかったり、やっぱり骨なしの魚が便利だなと感じました。
鶏胸肉のチンジャオロースー風は、鶏胸肉を細切りにしているので、おいしくて食べやすいメニュー。
ごはんが進むよ(^_^)
▼鶏胸肉のチンジャオロースー風のレシピはこちらからどうぞ♪
お弁当で使用したスープジャーはこちらです。
200mlでスープやおかずを入れるのにとっても便利!
温かいおかずって、やっぱりおいしいですよね。

・ふりかけごはん
・卵焼き
・鶏胸肉の梅肉あえ
・鮭の塩焼き
・水菜の三杯酢かつおぶしあえ
・チーズインウィンナー
・シャインマスカット&みかん
<ポイント>
鶏胸肉の梅肉あえは、鶏胸肉に片栗粉をつけ、揚げ焼きにした後、梅肉であえるだけの超簡単メニュー。
もちろん揚げずに、茹でてあえてもOK!
私は梅干をスプーンでつぶしてますが、ねり梅だったら手間が省けます。
高たんぱくで、さっぱりいただけておいしいよ(^_^)
娘のお気に入り♪
抜歯後・矯正中のお弁当作りのポイント
1. 食材は小さくカットして、やわらかく火を通す
2. たんぱく質と野菜をバランスよく入れる
3. 彩りも意識すると見た目も食欲もアップ
4. 骨なし魚や下処理済み食材を使うとラクで便利
まとめ
抜歯後や矯正中のお弁当は、一口サイズ&柔らかめ!
鶏胸肉や魚、野菜をバランスよく組み合わせて栄養もしっかり確保。
骨なし魚や下処理済み食材を活用すると、作る側もラクで安心ですね(^_^)
▼やわらかいお弁当の記事はこちら
▼心に関する記事も書いてます
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